経営実態調査


第164回 中小企業景況調査(2021年4-6月期)

◯調査の概要◯

調査時点 令和3年6月1日時点

調査機関 独立行政法人 中小企業基盤整備機構

調査方法 原則として、全国の商工会、商工会議所の経営指導員、及び

     中小企業団体中央会の情報連絡員が訪問面接し、聞き取りに

     よって行った。

調査対象 中小企業基本法に定義する全国の中小企業

回答社数 18,245社/18,920社 (任意抽出した金融機関を除く全業種)

第164回 中小企業景況調査報告書(全産業編)>  

 

第164回 中小企業景況調査報告書(製造業編)>  

 

第164回 中小企業景況調査報告書(建設業編)>  

 

第164回 中小企業景況調査報告書(卸売業編)>  

 

第164回 中小企業景況調査報告書(小売業編)>  

 

第164回 中小企業景況調査報告書(サービス業編)

第164回中小企業景況調査(2021年4-6月期)のポイント:中小機構より
第164回中小企業景況調査(2021年4-6月期)のポイント:中小機構より


上田市経営実態調査

〇調査の概要〇

調査期間  令和2年12月15日(火)~令和3年1月18日(月)

調査機関  市商工課・上田商工会議所・上田市商工会・真田町商工会

      長野県中小企業団体中央会東信事務所

調査方法  郵送・訪問・FAXによる記入または電話による聞き取り調査

対象事業所 各商工団体会員、団体中央会会員、その他大・中規模企業

      事業所から200社を抽出(原則、前回調査先を踏襲)

回答社数  159社/200社